FACE OF JHHCA 第18回は、看護師資格を取得し大学院でさまざまな調査・研究に携わりながら、都内の保健センターや急性期病院で現場の経験も重ねてきた、一般社団法人 日本在宅看護学会の吉江悟さんをご紹介します。
2025年度(令和7年度)の事業計画をご紹介します。
2025年2月28日に2024年度第4回連携モデル・事例検証委員会を開催しました。
今年度行ってきた、2012年厚労省在宅医療連携拠点事業の105か所の振り返りを踏まえて、2040年に向けての新たなモデルの開発をテーマに、委員全員でディスカッションしました。
日本医師会が主催する第2回在宅医療シンポジウム「2040年に向けた地域を面で支える在宅医療」が3月23日(日)に開催されます。
シンポジウム第1部は日本在宅ケアアライアンスの新田國夫理事長が座長を務め、「2040年に向けた地域を面で支える在宅医療」をテーマにお話しします。
食支援をテーマとしたセミナー「みんなで支える食支援」をオンデマンド配信しています。 本セミナーは、大塚製薬工場と日本在宅ケアアライアンスの共催で開催したもので、日本在宅ケアアライアンスが提唱する食支援について全7回にわたりお話ししました。 ぜひこの機会にご視聴ください。 ▽Otsuka Nutrition Webinar「みんなで支える食支援」...
日本在宅ケア・サミット2025を7月27日(日)に開催します。
FACE OF JHHCA 第17回は、在宅療養支援病院を中心とした地域づくりに取り組んでいる、一般社団法人 日本在宅療養支援病院連絡協議会の梶原崇弘さんをご紹介します。
2025年2月17日に通算第10回目となる学術委員会を開催しました。
今回は、「在宅医療における管理栄養士の活動現状と今後のあり方」と題して、矢治早加(やじさき)委員(日本在宅栄養管理学会)から話題提供をいただきました。
日本在宅ケアアライアンス(JHHCA)の食支援委員会が「多職種が協働して、食支援を進めるためのチェックリスト」を開発しました。
これは、JHHCAの提唱する「在宅療養者の食支援の概念」の4つの領域のそれぞれを適格に把握し、多職種につなぎ、みなで患者さんの笑顔を目指した食支援を提供することを目的としています。
ダウンロードのうえ、ぜひご活用ください。
FACE OF JHHCA 第16回は、専門職と市民のよき触媒(カタリスト)となることを目指し活動されている、NPO法人
地域共生を支える医療・介護・市民全国ネットワークの瀬尾利加子さんをご紹介します。